詩とは自慰のようなものである…
そう、むかし誰かが僕に言った。
 
大好きだった君へ
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    大好きだった君へ
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    【2008.04.24 Thursday 00:58】 author : takenaka-poet
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    よわさ
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      よわさ
      すべてを自分のせいにすること
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      【2004.06.17 Thursday 00:38】 author : takenaka-poet
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      こころ
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        そっと胸に手をおき

        言い聞かせてみる
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        【2004.06.14 Monday 00:54】 author : takenaka-poet
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          屋根をたたく雨の音を聞くと、何故かドキドキしたりします。それは愚かな事だと思うのです。
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          【2004.06.13 Sunday 03:12】 author : takenaka-poet
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          かなしみ
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            かなしみ
            うけいれること。たとえば、きみを、うしなうこと。
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            【2004.06.10 Thursday 01:18】 author : takenaka-poet
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            なみだ色
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              十円をおとしたときも、肉親をなくしたときも、おなじなんだ。これは僕ので、君のじゃない。
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              【2004.06.08 Tuesday 23:09】 author : takenaka-poet
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              つよいひと
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                つよいひとは弱さを持っているのだと思います。わたしは、その弱ささえ持つ事ができないのです。
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                【2004.06.08 Tuesday 22:17】 author : takenaka-poet
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                はじめに
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                  すきになることは、とても気持ちの良いことだった。
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                  【2004.06.08 Tuesday 02:20】 author : takenaka-poet
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