詩とは自慰のようなものである…
そう、むかし誰かが僕に言った。
 
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みたいな
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    甘いお菓子みたいな

    花の蜜みたいな

    星の降る夜に寄り添う二人みたいな

    手をつないだらふにっとしたみたいな

    月明かりの下で手をつないでおどろう

    笑った君の笑顔がみたいな
    【2015.06.03 Wednesday 23:43】 author : takenaka-poet
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