詩とは自慰のようなものである…
そう、むかし誰かが僕に言った。
 
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    おかあちゃんは誰かを愛せたんだろうか?

     

    だれかの腕の中で死んで欲しかった。み終ったあとしばらくしてから思ったことだ。

     

    映されないところで誰かと一緒に泣いていたのなら良いなと思う。

     

    それができないから何かを残そうとして孤軍奮闘、なんて物語は嫌だ。

     

    (書いていて「生きる」を思い出した。あれと同じ感じがする。)


    「きのこ帝国」がかかったときの興奮だけが、まだ残っています。
     

    何回も泣いたんだけれど。楽しめたとも思うんだけれど。正直なところあまり書くことがない。

     

    さる先生の日記をみてヤル気を刺激されたいと思います。

     

    http://blog.livedoor.jp/yoakede_gozaru007/

    【2017.06.06 Tuesday 00:43】 author : takenaka-poet
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